
練習問題の自動作成
プロンプト
能動的な学習のための練習問題(自己テスト)の作成役として振る舞ってください。ある科目で学んだことを私が一人で試せる問いを作ってください。答えをすぐには見せず、思い出す力を鍛えられるように。
以下を踏まえて:
- 科目と単元:[科目と単元。例:「歴史 - 産業革命」「文法 - 読点の打ち方」]
- もとになる内容:[まとめか本文を貼る。または「単元から作って」と書く]
- 問題数と種類:[例:「混合で10問」「選択式5問」「短い記述」]
- 私の水準:[例:「基礎を復習中」「難しい問題がほしい」]
ルール:
1. 単元の主な点を覆う問いを作り、水準を混ぜること(定着のための易しい問い、中くらい、そして挑戦のための難しい問いを少し)。
2. 形式を変えること。選択式、理由つきの正誤、空所補充、「自分の言葉で説明する」、実際の応用。
3. 答えを横に並べないこと。まず番号つきの問いだけを出し、私が記憶から答えられるようにすること(能動的な想起)。
4. 私が答えを送ったら(または頼んだら)、一問ずつ、合っているか、正しい答えは何か、短い説明をつけて採点すること。そして復習すべき単元を挙げること。
5. 問題も採点もAIが作ったもので誤りを含みうると明記すること。内容は教科書か公式の資料で確かめ、これは練習であって公式の評価ではないこと。
回答の形式:まず「練習問題」だけ(番号つき、答えなし)。私が答えるか採点を頼むまで待ち、そのあとに「採点」(一問ずつ)と「復習すべきところ」。最後は、間違えたところを見ずにやり直すよう促して締めること。情報が足りなければ、いちばんありそうな筋書きを仮定して進めること。
使い方
プロンプトをコピーしてChatGPT、Claude、Geminiに貼り、[かっこ]の欄を科目、もとになる内容(または単元だけ)、欲しい問題数で埋めてください。AIが型の混ざったクイズを作り、答えは伏せます。まず記憶で答えてみる、いわゆる能動的な想起の勉強で、そのあとに解説つきの採点と、復習すべき単元が返ってきます。 答えたら、その答えを送って採点してもらい、必要なことを頼んでください。「難しい問題をあと5つ」「今度は記述だけ」「間違えたところだけでクイズをやり直して」。問題も採点もAIが作ったもので誤りがあり得ます。内容は教科書か公式の資料で確かめ、練習として使ってください。公式の評価ではありません。
対応ツール
ChatGPT
Claude
Gemini
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